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新NISA口座開設2,800万人!?

既に4人に1人が始めている

  • 新NISA口座数の推移。2023年末約2,125万口座から2025年末約2,826万口座へ増加
  • ※金融庁「NISA口座の利用状況調査」をもとに作成。2025年12月末は速報値。「4人に1人」は18歳以上人口比の概算

  • 若手職員

    私も先月始めました。同期に「オルカン一択」って言われてそのまま…

  • 先輩職員

    私も同じだった。商品より先に、決めることがあるんだよね

月4万円の積立でも

1年の遅れで、約100万円の差

  • 積立シミュレーション。月4万円・年利4%で積み立てた場合、20年後に約100万円の差
  • ※毎月4万円・年利4%(月複利)で試算。個人差があります。将来の運用成果を保証するものではありません

  • 若手職員

    100万…大きいですね、それ

  • 先輩職員

    でも、積立に回すなら、一番効くのが今なんだよね

  • 若手職員

    …でも私、そもそも何がわからないかがわからないんです

始めるのは、1年後より今 無料勉強会に申し込む

参加条件:年収500万円以上・28歳〜55歳の公務員・教職員の方

1つでも心当たりがあれば

そのモヤモヤ、60分で整理

資産がほとんど積み上がっておらず、受け売りのまま選び、よくわからないまま後回しにし、老後資金がうまく回るかわからない悩み
新NISAとiDeCo、あなたはどちらから? 無料勉強会に申し込む

参加条件:年収500万円以上・28歳〜55歳の公務員・教職員の方

「公務員だから安心」を見直す

制度が変わると、
老後設計も変わる。

年金・定年・iDeCo。
今の制度に合わせて、備え方を見直すタイミングです。

  • 共済年金は、すでに厚生年金へ

    2015年に制度は一元化。年金と退職等年金給付を合わせて、「自分はいくら受け取れるか」を知ることが第一歩です。

  • 定年引上げで、老後設計も変わる

    定年は段階的に引上げ中。60歳以降の収入や退職時期まで考えなければ、本当に必要な老後資金は見えてきません。

  • iDeCo改正、あなたの上限はいくら?

    2026年12月に制度改正。現在の原則月2万円から、加入状況によって拠出できる金額が変わります。

※2015年9月以前の組合員期間には、経過的職域加算の対象となる場合があります。iDeCo改正は2026年12月1日施行予定。加入条件・掛金上限は勤務先の年金制度等により異なります。
出典:日本年金機構「被用者年金制度の一元化」厚生労働省「2025年の制度改正」

  • 市口FP

    同じ公務員でも、年齢・家族構成・勤務先で答えは変わります。

  • 若手職員

    自分の場合、何から確認すればいいですか?

  • 市口FP

    勉強会で、年金・退職手当・iDeCoを一緒に整理しましょう。

元公立小学校教諭のFP

講師紹介

ライフキャンバス専属FP

市口雅史

JMS認定マネーセミナー講師・生命保険協会認定FP

講 師:市口雅史

  • 元小学校教諭
  • 枚方市 学校運営協議会委員

小学校教諭から外資系金融機関へ転身し、金融分野での相談業務に携わっています。

保険・証券・不動産を横断し、特定の商品に偏らない資産形成をサポートしています。

教員経験を活かし、難しい制度を身近な言葉で解説します。

過去の勉強会の様子

勉強会のあとの変化

参加者の運用事例

預金・iDeCo・新NISAの「三本柱」で、
守りと増やすを分ける

※共済貯金の有無・対象者・利率・預入条件等は、所属先や共済組合等によって異なります。

    • 30代 地方公務員(市役所・主任)
    • 年収 550万円

    Before 総資産 約600万円

    預金
    450万
    共済貯金
    150万
    iDeCo
    未加入
    新NISA
    未開設

    After 総資産 約680万円

    共済貯金
    300万
    iDeCo
    80万(月2万)
    新NISA
    200万(月3万)
    預金
    100万

    公務員は運用していいのか」がわからず預金のみ
    iDeCoは上限、新NISAは無理のない月3万でスタート

    • 30代 教職員(中学校教諭)
    • 年収 600万円

    Before 総資産 約700万円

    預金
    400万
    共済貯金
    200万
    iDeCo
    未加入
    新NISA
    100万(月5万・とりあえずS&P500)

    After 総資産 約900万円

    共済貯金
    350万
    iDeCo
    120万(月2万)
    新NISA
    330万(月3万)
    預金
    100万

    iDeCoは「教員は上限が低い」と聞いて放置
    新NISAを減らし、差額をiDeCoへ

    • 40代 国家公務員(係長)
    • 年収 750万円

    Before 総資産 約1,500万円

    預金
    900万
    共済貯金
    300万
    iDeCo
    60万(月1.2万のまま)
    新NISA
    240万

    After 総資産 約1,800万円

    共済貯金
    600万
    iDeCo
    260万(月2万)
    新NISA
    640万(月8万)
    預金
    300万

    基礎年金・厚生年金と退職等年金給付の見込額を確認したことがなく、老後に「いくら足りないか」が不明
    不足額を確定し、iDeCoを上限へ増額

    • 40代 警察官(巡査部長)
    • 年収 700万円

    Before 総資産 約1,300万円

    預金
    600万
    共済貯金
    300万
    個人年金保険
    300万
    新NISA
    100万
    iDeCo
    未加入

    After 総資産 約1,450万円

    共済貯金
    500万
    iDeCo
    200万(月2万)
    新NISA
    450万(月5万)
    個人年金保険
    300万

    保険中心の備えで、インフレ下で「守り」だけになっていた
    保険は継続しつつ、新規積立の軸を新NISAとiDeCoに変更

    • 50代 地方公務員(都道府県・課長補佐)
    • 年収 800万円

    Before 総資産 約2,600万円

    預金
    1,800万
    共済貯金
    500万
    iDeCo
    100万(月1.2万)
    新NISA
    200万

    After 総資産 約2,900万円

    共済貯金
    1,100万
    iDeCo
    420万(月2万)
    新NISA
    880万(月10万)
    預金
    500万

    退職手当を「もらってから考える」つもりで、定年延長の影響を織り込んでいなかった
    本人に適用される定年年齢と、60歳以降の働き方を前提に再設計

    • 50代 教職員(教頭)
    • 年収 850万円

    Before 総資産 約3,000万円

    預金
    2,200万
    共済貯金
    600万
    iDeCo
    未加入
    新NISA
    200万

    After 総資産 約3,400万円

    共済貯金
    1,300万
    iDeCo
    480万(月2万)
    新NISA
    1,020万(月10万)
    預金
    600万

    もう50代だから今さら」と思い込み、預金2,000万超を動かせずにいた
    残り勤務年数から逆算して積立上限を設定

    ※参加者の一例であり、運用成果を保証するものではありません。総資産の増減には積立継続分と市場変動を含みます。

  • 若手職員

    1個目、自分ですね

  • 先輩職員

    私は定年引上げで、退職時期や60歳以降の働き方が変わると、勉強会で初めて知った

常識ではなく、あなたの「場合」で考える 無料勉強会に申し込む

参加条件:年収500万円以上・28歳〜55歳の公務員・教職員の方

60分後、お金の優先順位が見えてくる

学べる5つのポイント

  • 老後に「あといくら必要か」が見える
  • 預金と投資の「ちょうどいい配分」がわかる
  • 新NISAとiDeCo、どちらを優先するか決まる
  • 税負担を抑えながら積み立てる方法がわかる
  • 退職までにやることが整理できる
  • 若手職員

    制度は知っていても、自分に合う配分まではわからなくて…。

  • 市口FP

    大丈夫です。「何を買うか」より先に、あなたのお金の優先順位を整理します。

「何となく不安」を、
「今やることがわかる」に。

オンラインで完結

参加の流れ

申し込みから当日まで、オンラインで2ステップ

  • 下記のフォームから30秒アンケートに答えてお申込み
  • ご指定の日時にスマホまたはPCから参加
参加も相談も、今だけ無料

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ご希望の開催日時を選んでお申し込みください。

土日祝・平日の夕方以降は特に混み合います。
ご希望の枠はお早めのご予約がおすすめです。

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  1. STEP.1ご希望日時
  2. STEP.2アンケート

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参加前に知っておきたい

よくあるご質問

  • 公務員が資産運用をしても問題ありませんか?

    はい。資産運用は副業に該当しません。勉強会で線引きも解説します。

  • すでに新NISAを始めていますが参加できますか?

    はい。「配分に根拠がない」という方が多くご参加されています。

  • 夫婦での参加は可能ですか?

    はい、歓迎します。是非ご参加ください。

  • 参加に年収などの条件はありますか?

    はい。年収500万円以上・28歳〜55歳の公務員・教職員の方を対象にしています。

  • 参加に費用はかかりませんか?勧誘はありませんか?

    はい、完全無料です。無理な勧誘を迫ったりすることはいたしません。